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新酒粕
原則として店頭販売のみ
(お酒などと同送できます)
酒粕ならどれでも同じというわけではありません。酒粕のレベルは酒のレベルに比例します。驚くほど差が出ます。
甘酒
酒粕を適量水に浸し、溶けたら火にかけます。煮立ったら砂糖と少量の塩を入れ箸やしゃもじでかき混ぜます。火を止める前に少量の生姜汁を入れます。
粕汁
酒粕を熱湯のお椀に取り、箸で突き崩して溶かします。みそ汁や豚汁を作り、火を止める直前にこの上澄みだけを注ぎます。汁が格段に美味しくなります。
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入荷
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終売
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未入荷
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終売
No61521 Sakekasu-Kaiun500g\300
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終売
No61521 Sakekasu-Simehari500g\300
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入荷
No61521 Sakekasu-Iwanoi500g\300
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入荷
No61521 Sakekasu-Sakura500g\300
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未入荷
No61524 Ginkasu-Sakura1kg\500
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未入荷
No61521 Sakekasu-Kido500g\300
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入荷Ginjoukasu-
Kigen
1kg\500
踏み込み酒粕
奈良漬けなどの漬け物に使用する寝かせた酒粕です。空の酒のタンクに酒粕を入れ、ひとが足袋を履いて中に入り、踏み込んで空気を追い出した状態で夏を越します。中にある酵素が働いて、自己消化を起こし、味噌よりも少し柔らかい状態になったところで漬け物に使います。普通酒の粕と吟醸粕の2種類があります。甘酒には新粕、漬け物には踏み込み粕というのが昔からの使い方です。
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入荷
No61524 Humikomi-Ginkasu-Kigen1kg\500
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