2004年9月号をもちまして「神田和泉屋たより」の発行を終了、印刷物の継続は神田和泉屋学園関係者のみが購読する「神田和泉屋学園たより」として続きますが、どうしてもお伝えしたいことがあった時、その一部を若干内容を変更してここにアップいたします
青色となっている「神田和泉屋学園たより」は読むことができます。

転載はお断りいたします。

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「神田和泉屋学園たより」21期 2008/10〜2009/09 [PDFファイル]

2009年 9月
 254号 
2009年 8月
 253号 
2009年 7月
 252号 
2009年 6月
 251号 
2009年 5月
 250号 
2009年 4月
 249号 
2009年 3月
 248号 
2009年 2月
 247号
2009年 1月
 246号
2008年12月
 245号 
2008年11月
 244号
2008年10月
 243号 事故米と酒造好適米

「神田和泉屋学園たより」20期 2007/10〜2008/09 [PDFファイル]

2008年 9月
 242号 日本の水 ヨーロッパの水
2008年 8月
 241号 サーマルタンクの落とし穴
2008年 7月
 240号 焼酎のランキング
2008年 6月
 239号 初呑切り行事
2008年 5月
 238号 日本とイタリアのハウスワイン
2008年 4月
 237号 黒麹仕込 シンクロってなんだ?
2008年 3月
 236号 「米が溶けな〜い」今期の造りの異変
2008年 2月
 235号 ワインのスクリューキャップ
2008年 1月
 234号 地球温暖化とワイン産地
2007年12月
 233号 「ミシュランの★」と「IWC」
2007年11月
 232号 「獺祭」「十四代」「聞いたこともないお酒」
2007年10月
 231号 特定名称酒

「神田和泉屋学園たより」19期 2006/10〜2007/09 [PDFファイル]

2007年 9月
 230号 今年の「冷やおろし」の時期は?
2007年 8月
 229号 ドイツのワインと円安
2007年 7月
 228号 初呑切り酒と火落菌
2007年 6月
 227号 新全国新酒鑑評会かな?ロンドンの鑑評会 まともな世界が復活?
2007年 5月
 226号 松本の醤油藏 お酒と醤油の造りの考えと方法の違い
2007年 4月
 225号 甑倒し 尾張気質
2007年 3月
 224号 秋田県六郷で見聞きしたこと
2007年 2月
 223号 今年の生酒 
2007年 1月
 222号 自画自讃の誕生
2006年12月
 221号 無ろ過生原酒 オリってなに?
2006年11月
 220号 神田和泉屋学園創立20周年
2006年10月
 219号 神田和泉屋の歴史

「神田和泉屋学園たより」18期 2005/10〜2006/09 [PDFファイル]

2006年 9月
 218号 重陽の節句
2006年 8月
 217号 ドイツ辛口ワインの表示
2006年 7月
 216号 高アルコール酒
2006年 6月
 215号 初呑切り行事 
2006年 5月
 214号 糖入り酒は悪か? 消える「醸造用糖類」添加酒
2006年 4月
 213号 ドイツのワイン輸入激減  マルクからユーロへの影響が大きくでました
2006年 3月
 212号 お酒の火入れ  世界でもっとも早い発明
2006年 2月
 211号 酒税の改正 下がっても価格を下げられない酒蔵の現状
2006年 1月
 210号 今年は節目の年 神田和泉屋創業70周年 神田和泉屋学園開講20周年
2005年12月
 209号 ソムの話
2005年11月
 208号 人莫不飲食也鮮能知味也
2005年10月
 207号 純米酒から精米歩合の数字が消えた

「神田和泉屋学園たより」17期 2004/10〜2005/09 [PDFファイル]

2005年 9月
 206号 日本の5節句の最後の節句「重陽の節句」
2005年 8月
 205号 夏にウナギを食べるのは間違い
2005年 7月
 204号 初呑切り
2005年 6月
 203号 夏こそお燗酒  
2005年 5月
 202号 辛口ドイツワインの新表示
2005年 4月
 201号 最近の酒造りの??? 
2005年 3月
 200号 15年間続いた「日本航空国際線ファーストクラス搭載」企画3月で終了
2005年 2月
 199号 この冬の生酒  
2005年 1月
 198号 純米元年は「黒い米の頭痛酒の年明け?」
2004年12月
 197号 この冬の純米酒 特定名称酒の堕落への道
2004年11月
 196号 ふぐのひれ酒  お燗に耐える酒 
2004年10月
 195号 頭の痛くなる純米酒
   この号より「神田和泉屋学園だより」となり原則非公開↑

神田和泉屋たより16期 2003/10〜2004/09 [PDFファイル]

2004年 9月
 194号 規制緩和  
2004年 8月
 193号 軟水の文化
2004年 7月
 192号 5月のドイツ 
2004年 6月
 191号 お酒の容器   
2004年 5月
 190号 ビール券姿消す
2004年 4月
 189号 「国酒」
2004年 3月
 188号 生一本ってなに?  
2004年 2月
 187号 生酒の賞味期限 
2004年 1月
 186号 純米酒の新しい表示  
2003年12月
 185号 家付き酵母   
2003年11月
 184号 お燗の話  
2003年10月
 183号 お酒の火入れ
 

神田和泉屋たより15期 2002/10〜2003/09 [PDFファイル]

2003年 9月
 182号  今年のぶどうとお米 
2003年 8月
 181号 極小規模酒蔵の金賞受賞 
2003年 7月
 180号 古酒を売る?使う?  
2003年 6月
 179号 お酒の器   
2003年 5月
 178号 全国新酒鑑評会  
2003年 4月
 177号 お酒の値段   
2003年 3月
 176号 僧坊酒   
2003年 2月
 175号 お酒の産業廃棄物 米糠と酒粕  
2003年 1月
 174号 お酒の販売免許の自由化  
2002年12月
 173号  電子レンジのお燗   
2002年11月
 172号 お酒のラベルの「特別」ってなに?  
2002年10月
 171号 清酒の新酒とワインのヴィンテージ  
 

神田和泉屋たより14期  2001/10〜2002/09 [PDFファイル]

2002年 9月
 170号  呑切り原酒の2年もの
2002年 8月
 169号  地酒時代の終焉  
2002年 7月
 168号  杜氏さん
2002年 6月
 167号   お酒の表現
2002年 5月
 166号  酒蔵さんの水 
2002年 4月
 165号  試験場はバイオの城 
2002年 3月
 164号  大吟醸の生酒 
2002年 2月
 163号  2001年のぶどう
2002年 1月
 162号  歯抜けの商店街
2001年12月
 161号  日本酒のオーガニック表示
2001年11月
 160号  日本酒度
2001年10月
 159号  製造年月日
 
神田和泉屋たより13期 2000/10〜2001/09 [PDFファイル]
2001年 9月
 158号 お燗と酸、食事との相性
2001年 8月
 157号  アルコール添加
2001年 7月
 156号 お酒の酸
2001年 6月
 155号  酵母菌
2001年 5月
 154号  「造ったお酒」と「できたお酒」
2001年 4月
 153号  冬の生酒と夏の生酒
2001年 3月
 152号  水の話  
2001年 2月
 151号  杜氏グセ
2001年 1月
 150号  小さな蔵の再出発
2000年12月
 149号  「全国新酒鑑評会」
2000年11月
 148号  お酒のお燗
2000年10月
 147号  古いタイプのお酒 新しいタイプのお酒
 
神田和泉屋たより12期 1999/10〜2000/09 [PDFファイル]
2000年 9月
 146号  素麺「揖保乃糸」のお詫び広告
2000年 8月
 145号  良いお酒の選び方
2000年 7月
 144号  フランスのワインは安全?
2000年 6月
 143号  もの造りの原点
2000年 5月
 142号  お酒の個性をもとめて
2000年 4月
 141号  ほんとうのお酒の話はどこで聞ける?
2000年 3月
 140号  極小酒蔵に陽が当たる?
2000年 2月
 139号  仕込み水を守る酒蔵の闘い
2000年 1月
 138号  小さな酒蔵の近代化
1999年12月
 137号  最初の桶でお米の性質を見極める名杜氏
1999年11月
 136号  インターネットのお酒ウェブページのお粗末
1999年10月
 135号  一升詰と四合詰の酒質の違い
 
神田和泉屋たより11期 1998/10〜1999/09 [PDFファイル]
1999年 9月
 134号  生酒のとろみと熟成のとろみ
1999年 8月
 133号  天然酵母
1999年 7月
 132号  呑み切りのお酒
1999年 6月
 131号  「全国新酒鑑評会」
1999年 5月
 130号  純米酒がほんもの? 
1999年 4月
 129号  甘い酒 
1999年 3月
 128号  桜前線
1999年 2月
 127号  ぶどうの有機農法栽培
1999年 1月
 126号  ワインと日本酒の生酒
1998年12月
 125号  まずは手馴らしのお酒造り
1998年11月
 124号  お酒の桶売りとドイツのゲノッセンシャフト(協同組合醸造所)
1998年10月
 123号  新しいドイツのワイン蔵との出会い